EDITORIAL WORK / ART PRACTICE OSAKA, JAPAN

STILL UNNAMED,
NOW MADE VISIBLE.

まだ言葉になっていないものを、
次の人に届く形へ。

青空に伸びる一輪の薔薇

話を聞く。
核を見つける。
伝わる形に整える。

長谷川智美は、言葉になる前の感覚や、予定調和からこぼれたものを見つけ、 次の形へ整えます。言葉、写真、映像、Web、冊子。形は毎回違っても、 やっていることは同じです。TYPO IN CREATIVITYでは、写真、文字、色を 手がかりに、まだ名前のない感覚を作品へ変えていきます。

EDITORIAL DIRECTION
WRITING / PHOTOGRAPHY
MOVING IMAGE / WEB

2024—2026

SALT JOURNALの冊子が並ぶInstagram投稿のサムネイル
01

SALT JOURNAL

WORK / EDITORIAL PUBLICATION

海水温熱、塩水ファスティング、塩と身体をめぐる体験や知識を、読める形へ。企画・編集・執筆・デザイン。

READ SALT JOURNAL ↗ READ VOICE ↗
塩と通電をモチーフにしたTUNKのイラスト
02

TUNK

FROM THE SEA ON THE LAND / ART · WEAR · OBJECT

塩を摂った瞬間、身体に走った電気。その感覚を “tunk” と名づけ、絵・衣服・オブジェへ。

VIEW TUNK ↗
SNS、ちょっと整える2時間のInstagram投稿サムネイル
03

SNS、ちょっと整える2時間

SNS / 2-HOUR SESSION

自分のアカウントを見ながら、プロフィール・写真・投稿を一緒に見直す時間。伝えたいことを、届く発信へ。

DETAILS ON INSTAGRAM ↗

LIGHT / PEOPLE / PLACE

説明する前に、
残しておきたい景色がある。

大きな青空の下を歩く白い服の人物
01
建物の開口部越しに見える灯台
02
暗い木陰を縁取る紫の花
03
海へ開く棚田の風景
04
光と影が重なる鮮烈なピンクの花
05
柵の向こうに立ち上がる大きな雲
06
海辺の草原で過ごす牛と灯台
07

ONE PERSON / THREE ENTRANCES

ひとりから生まれる、
三つの入口。

日々と仕事。アートの実験。塩をめぐる記録。 それぞれの場所で、違うものを残しています。